2021.05.15 00:41行動の90%は無意識なんでうまくいかないんだろう?どうして體(からだ)の不調が出たんだろう?誰も好き好んで嫌な思いはしたくないのに色々悩みは尽きないですよね😉当院にお越しのお客様は漏れなくこの無意識の影響が顕在化しています「"治してもらう"から "自分で治す"に意識を変える整体」当院をこう表現して...
2021.04.29 08:21體(からだ)は心の鏡表題は当院が皆様に向き合う際の「基本コンセプト」です。自覚されている様々な體の不具合をその場で解消するように努めるのは、施術家として当然ですが、最も重要視しているのは「なぜその状態になったのか?」という事。開院以来、その根本原因とも言える心のストレスと體に現れる症状の相関関係に着...
2020.12.29 10:58若返りプロジェクトセミナースケジュール202101【現役整体師が届ける"若返りプロジェクト"】整体院ひふみ院長赤梨より、波動で癒す現場からライフウェーブの価値と可能性をお伝えします🤓オープンセミナーなので、誰でも参加可能です😉■1月8日 16時〜18時https://fb.me/e/1geu0XO3I■1月8日 19時〜21...
2020.12.29 10:29年末年始のお休みについて2020年12月30日~2021年1月7日までは休業とさせて頂きます。急遽、遠隔や出張施術等の対応が必要な場合は、LINEかお電話にてご相談下さいませ。(ただし関西におりません。予めご了承願います)状況次第で対応可能な日時があればご案内させて頂きます。本年も大変お世話になりました...
2020.12.13 01:18若返りプロジェクトセミナースケジュール202012【現役整体師が届ける"若返りプロジェクト"】整体院ひふみ院長赤梨より、波動で癒す現場からライフウェーブの価値と可能性をお伝えします🤓オープンセミナーなので、誰でも参加可能です😉■12月17日 16時〜18時https://fb.me/e/1ldPsf0E1■12月18日 ...
2020.12.08 01:29幹細胞を活性化するX39(エックスサンキュウ)X39は「エックスサーティナイン」ですが、日本語読みの「エックスサンキュウ」も語呂がいいですね。さて、老化や病とは幹細胞が減って代謝が落ち、「細胞が減る」事によって現れる事象だというお話をこれまでお届けしました。従って体内の幹細胞を活性化させる事は「人類の夢」だったのです。しかし...
2020.12.08 01:02幹細胞⑦「波動整体x光線療法」当院の施術は「氣」「波動」「エネルギー」(呼び方に特に意味はなく、同様のものと捉えています)を適切に導く事で癒しを提供します。波動医学における常識としては、全ての物質(臓器)は適切な周波数があり、「病」とはその周波数が崩れたりズレたりしている状態として捉えているようです。キーワー...
2020.11.03 03:00幹細胞⑥「光線療法と幹細胞」「光線療法」とは、私は初耳でした。これで「幹細胞が活性化する」ですと?これは、”化学”の領域で長年研究開発が続けられながらも「体内での幹細胞活性化」を実現できなかったものが、まさかの”物理学”からのアプローチで実現できた、という事です。これだけ聞くと「またまたぁ、冗談やろ?」って...
2020.11.02 12:25幹細胞⑤「美容と幹細胞」皆様はこの「幹細胞」というキーワードをどんなシーンでお聞きになりますか?主に「医療」と「美容」に関わる場合が多いのではないでしょうか?医療に関わる幹細胞の概要については、前回までに触れてみました。年齢と共に減少して細胞の再生&入れ替え能力が衰える事を鑑みると、「幹細胞が活性化する...
2020.10.29 04:00幹細胞④「幹細胞とコスト」前回、幹細胞は増やすという事は高コストだというお話に触れました。どうしてそうなるの?というお話。幹細胞移植が現れるまでにメジャーだった医療現場における「移植」と言えば、「生体肝移植」でしょうか。移植後の拒絶反応を鑑みて、マッチングが重要だというお話は聞かれたことがあるかと思います...
2020.10.28 13:14幹細胞③「幹細胞移植」前回は幹細胞を使った「再生医療」今回は「幹細胞移植」です。自身の幹細胞を増やすして活用するパターンと、特定の疾病の改善を目的にドナーから提供される幹細胞を移植するパターンなどがあります。前者はご自身の幹細胞を手術によって取り出し、幹細胞培養液で増やしたものを、注射や点滴によって身...
2020.10.27 00:00幹細胞②「再生医療」幹細胞が関連する話題になるのは主に以下の2つでしょう・再生医療・幹細胞移植「再生医療」は現代における損傷臓器への対処としては最先端の技術じゃないかなと思います。一昔前は他の人(ドナー)から提供してもらう臓器を移植するという考え方が一般でしたが、適合性や適切な臓器を確保しにくいなど...